[ 現在のページに戻る ] [ 次の発言へ ] [ 前の発言へ ] [ 過去のログへ ] [ 大昔のログへ ] [ 検索 ]

2143(2009/05/26 08:04)北の国から from Tono
有言実行しましたね。
何としても核保有国になって国際社会のエコノミークラスからビジネスクラスへの一席を確保したいところか。
なんせ彼ったら、プライドが高いし、自分の健康状態も不安だから、早く早くと。
ちびっ子が意中の異性に振り向いてもらいたくてあの手この手と策を講じてる状況と同じにみえます。
程度は可愛くないけど。

2142(2009/05/01 23:32)「実は、豚インフルはわが国の、、、 from A
生物兵器である」という発表で世界の注目を引き戻す・・・でも、これだと半島全部「韓国」になってしまうでしょうから、もう一、二本遠くへ(ハワイの真北とか)「人工衛星運搬ミサイル」を打ち込んでくるかも?精度が悪くてグァム、サイパン辺りに落ちたら、オバマさんも少しは共和党寄りの考えに変わるかも知れませんね。今の社○連みたいな非現実的な政策では舐められるだけですから、、、

2141(2009/05/01 12:54)将軍様だいぶお焦りのご様子...その2 from やまべぇ
新インフルエンザに話題持って行かれて...

アセってるだろうなぁ....

2140(2009/05/01 06:44)視点を変えると from Randy14
このような見方もあるのか、という、あくまでも参考例ですが...。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20090428/193374/?P=1
「外交ゲーム」という言葉は、私はどうも好まないのですが....好みではない角度からの見方に、少し興味を引かれたので、ご紹介だけしておきます。
人間は「ゲームの駒」じゃないので、私はどうも馴染めませんが...。

2139(2009/04/30 08:55)最後の駄々・・・ from A
アメリカの会計年度切り替えが近づき、イラクの兵力削減も新会計年度から本格化するので、将軍様だいぶお焦りのご様子ですね。「不自由な体に鞭打っての露出」がそれを物語っていますね。得意技の「使い回し写真」がいとも簡単に見破られ、かと言ってCGではバレバレだし、ここらで対外露出しないと死亡説や重病説が蔓延して、、、IAEAの監視員追い出しは拙かったですね。これでは流石の露中も擁護しきれないでしょう。前々から国連の存続問題とも言われている拒否権行使もこの件では、、、
次の展開・・・米中露の密約で「革命」を興して政権交代(各国諜報機関の現状では無理かも?)か、「イラク派遣軍そのままそっちへ送るぞ、コラァ!」(銃規制推進派で軍産複合体と関係希薄な現大統領では、可能性低いかも?・・・でも、ヒラリーさんの『予言』的中という大穴もあるし)に「やっぱ、食料支援と軽水炉を作って貰おうかなっと」なるか・・・露中の動き如何では、「北朝鮮国連脱退」→「六カ国経済制裁(中国は密輸でボロ儲けを狙って賛成する!?)」→「第二次朝鮮戦争」という最悪のシナリオも覚悟しておかないといけないかも?

2138(2009/04/29 23:00)これまた... from Randy14
連投になてしまい、恐縮ですが...北韓(北朝鮮)は、ついに国連安保理に謝罪要求と謝罪がない場合には「核実験と大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射実験」を行い、自力の軽水炉建設に直ちに着手すると表明した、そうで...。

米はさておき、露中も安保理の常任理事国ですから...、今後の展開がどうなることやら...。

2137(2009/04/16 09:48)なんとも... from Randy14
北韓は、米朝二者協議で最終的には何を決めたいのでしょうか? 中露には圧倒的な軍事力の差から、侵攻は出来ない。勢力拡大は、韓半島とその東の日本列島あたりまでを視野に入れているのでしょうから、米国の軍事力行使のみが目下のところ最大の懸念なだけなのでしょうね。最終目的は、世界制覇とか...。

野党最大勢力が主張するところの海上保安庁巡視船派遣ですが、核物質海上輸送往復路上の随伴警護と違って、広範海域にわたる現地長期滞留型の海賊対策任務の場合、いわゆるLogisticsという概念を全く無視していますね。そういう意味では、戦前の旧日本軍の悪弊を一切反省していない無謀無知な観念論ですね。
90年代のソマリアで国連軍の一員として派遣中に民兵(強盗・山賊か??)に、捕虜になって虐殺された24名のパキスタン軍兵士の実例を、もう少し広く知らしめて、現実的対処を事前に策定しておかないと...各国船舶はおろか、海自・海保を問わず、同胞までをも無駄死にさせるつもりかと...。
もとい、日本国憲法の前文の精神を素直に読み解けば、自ずと道は開かれる筈なのですが...人間性善説が適用されない人間が、この世の中にはあまりにも多いのですねぇ....。

2136(2009/04/15 10:23)将軍様の思考回路、、、 from A
「(同じ独裁者の)サダムが処刑されたのは、『核兵器が無かったから』」
「ブッシュの共和党を破ったオバマは、直談判した方がいいかもしれない」
「無理難題、我侭が通用するのは、イラク派遣兵力削減前の今しか無い」
って程度のものでしょうね。

ソマリアは、報道統制してでも「有効な対応」を執らないと「日本の艦艇は、
日本以外の船を襲っても手出ししない」なんて事になります。「アフガンに
地上兵力投入しろ」と代表が言っている党は、「海保に海上警備本部を創って
海上自衛官(艦)を出向させて・・・」なんて言っているようですが、、、
海賊「シーシェパード」に向かって一発喰らわせないような海上保安官の下請け
じゃあ、海賊漁民に舐められるに決まっています。

2135(2009/04/14 18:02)いやはや... from Randy14
いちいち文言で揉めた挙げ句の、国連安保理の議長声明に猛反発した北韓が、「6カ国協議離脱」声明発表&軽水炉建設も検討するそうで...。なんでも、米国との二カ国交渉を目論んでいるのだろう、などという評論もありますが、果たしてどうなんでしょうね。

話は変わって、ソマリア沖海賊問題ですが、彼の地もまた、焦臭くなってきましたね。米仏がそれぞれ人質奪還作戦を実施したことに対する反発(「報復」宣言)だそうで...海賊が軍隊に報復宣言だなんて、なんだかヘンな話ですが...国会で、ナントカ本部に海上自衛隊を組み入れて...など、屁理屈捏ねているような状況ではないみたいですね。
現地での各級指揮官が一抹の迷い無く適切な判断・指揮が行えるよう、そして、無駄な死傷者が派遣部隊に発生しないよう、政府中央には現実的な対応をしっかりしていただきたいものですね。
魚獲るのに使わない高速リジッドボート曳航していたら、そりゃ、海賊でしょうにねぇ...。ルールは簡単明瞭で良いと思うのですが...。

2134(2009/04/04 00:44)国営放送で・・・ from A
「人口衛星の打ち上げと称して、発射準備を進めているミサイル」と言っていました。という事は、「平和利用目的ではない」と政府は認識しているということです。拡大解釈すれば、半島から東へ向けて発射すれば「米国領に向け撃った」という事ですし、文字通り水面下では平壌に狙いを定めたミサイル潜水艦が何隻も待機しているはずですから、十分な抑止力足りえます。将軍様、イラク撤兵までのラストチャンスを狙ったものの、引っ込みがつかなくなって往生していますよ、きっと。

2133(2009/04/01 10:18)ずっと茶番 from Randy14
今回、とても私がガックリしているのは、米合衆国が「自国領土に向けてミサイルを発射しない限り米合衆国は迎撃しない」と明言していることですね。つまり、かねてより危惧されていた通り、日米同盟には(少なくとも日本が被害を受けない限り)抑止力もなく何等意味を為さない、ということがハッキリしてしまった訳です。

韓半島戦争(朝鮮動乱)は未だ終結していないので、国連軍対北韓の構図は継続しているわけですから、国連制裁は全く意味がないですし、当時正規陸軍師団を大規模に送り込んで直接陸上戦に本格介入していた中国や軍事顧問団を派遣して支援していたソ連(現ロシア)などを考えると、六カ国協議など茶番ですね。

日本人は国連に過度に期待し過ぎているけれど、現実はシビアですね。

米国の民主党政権の時に必ず世界の力の均衡が崩れるとよく言われますが、正にその通りの展開ですね。

2132(2009/04/01 07:16)日本が撃ったら from Tono
「こっちは最も強力な軍事的手段でやり返す」ですと?
やはり胸倉を掴んでピストルを突きつけてきましたねぇ (-_-;)
しかも人質までとって。

ここまでして「実はエイプリルフールでした」なんてオチは通用しませんぜ。

2131(2009/03/18 10:32)ハッタリ合戦!? from A
「北が発射前後に、拉致再調査実施を匂わせる?」という今日のニュース。
「発射したら対北朝鮮制裁強化」を打ち出した我が政府への牽制でしょう。

将軍様「小惑星迎撃ミサイルを発射!!」と発表すれば良かったのかも?
技術的に無理なのは、この際無視・・・実際に、衝突したら恐竜絶滅を
人類も経験することになったかも知れません・・・かわした今となっては、
「温暖化ストップしたかもね?」なんて冗談も出ますが、本当に衝突するのが
確実ならば何も知らずにその瞬間を迎えたいものです。

2130(2009/03/16 22:23)大本営発表? from Randy14
国民に確認手段が無いならば、打ち上げたことにして「成功した♪」と発表すればいいのじゃないかしらん??、などと思ってしまったり... ^0^;
耳元で、「その予算でもっと楽しいことしましょ♪」と言えればいいのでしょうが、下々が思いつくような範囲を超えて、さんざ楽しいこと、とっくにやり尽くしてるので、興味が沸かないのでしょうね。

そんなことよりも3月上旬に小惑星が地球に衝突する可能性もあったなどと、事後になってネットニュース情報で知りましたが...ホンマかいな??
もしも、衝突してれば、被害規模は弾道ミサイルよりも大きいような...、そんな話、事前に一般に広く流れてました??これは、パニック防止の情報統制なのでしょうか?
そうだとすれば、ソレはソレで、世界規模?で情報統制??、とても不気味に思うのですが...。
 http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2577899/3876775

2129(2009/03/15 20:09)将軍さまが・・・ from A
どんな発表をしても、彼の国民は確認手段が無いですし、日(米)が迎撃したとしても、技術上の問題で失敗しても、それをあちらで公言したら「公開銃殺」ですから、彼の対面は保てます。米が「イラク撤兵」を決定してしまった以上、やんちゃするのは撤兵完了する前の今しか無い!・・・まあ、これに失敗したら、武力による政権交代でしょうね(ブッシュJr.が対北柔軟路線に変わったのも、3方面戦争は無理だったからです)。30年前なら、政権交代の地下工作も出来たでしょうが、今のCIAには・・・

2128(2009/03/15 08:11)なるほど... from 忍猟師
北が自国の存続を考慮できないほどのレベルまで内政が統制できていなくなっているのなら、Randy14さんの仰るとおりミサイルの心中発射を最大の懸念とすべきですよね。
確かにAさんの考察は平和的で北も言い逃れができますね。しかもこの手のやり方は何度でもきる使用できるものではないですよね。そして動揺させる手段が最終手段となってしまった所からも、北はかなり早まったことをしたように感じます。

2127(2009/03/13 02:45)投稿の主旨がいまいち判りませんが・・・ from A
やる気だけでは、物量と科学の前に全く無力です!大和魂と竹槍では、B-29には
勝てません。我が先達がそれを証明しています。幾ら「偉大なる」神様がついて
いても、AKでは巡航ミサイルを落とせません。湾岸戦争で証明されています。
で、今の北の下士卒に高い士気があればまだしも、どうも怪しい、、、となると
単なる「ブラフ」と視るのが妥当でしょう。日本政府が強硬姿勢を示したことも
過去無かった事ですし、、、尚、「飛翔物が自国領土内に落下する可能性が高い
と判断すれば、上昇中でも撃破可」というのが世界標準。前回、失敗したICBM、
地下核実験と併せて考えると、「北が戦略核級ミサイルの実用化に成功した」と
視るよりは、「動揺させて有利な妥協案を引き出そうとした」というあたりでは
ないでしょうか?黒星続きの中央情報局が「北の戦術核保有確実」とでも言えば
「発射」即「戦争勃発」です。が、↑情報の信頼性がないですから、新大統領は
核のボタンは押せないでしょう。でも、日本海の日米イージス艦が迎撃するのは
確実です。どちらが先に折れるか?・・・面子が一番大事な大将軍様ですから、
「衛星打ち上げをしたが失敗した」という発表はつらいでしょうが、それ以外の
オプションは無いでしょう。

2126(2009/03/13 00:49)生々しい話題ですね from Randy14
>北も敵国を壊滅させる軍事力を持ってない限り、軍事攻撃を行うわけには行かないでしょうに・・・

忍猟師さん、Aさん、時節柄、生々しい話題ですよね....。

ところで、きちんと正しい取り扱い教育も受けさせないまま、非常に危険な作業を、高度な知識を有する指揮者を立ち会わせないままで、外注?非正規同然?の作業員による作業班のみに、放射性物質をバケツなんぞでぞんざいに扱わせた(見逃した?)挙げ句に、世界的にも例を見ない臨界反応事故を起こし、世界の驚愕・嘲笑の的になった低レベル技術国の国民が、そのような認識では...イケナイ、のではないでしょうか。(珍しく、かなり真剣モード)

例えば、放射性物質を満載して覚悟の上での片道切符攻撃を敢行すれば、旧式だろうが航続距離の短い沿海型小型潜水艇や航空機であろうが、近年はその運搬手段が長距離ロケットに代わろうとも、放射性物質を領土内或いは近辺でバラ撒かれてしまえば、我が国では民生(この国ではそれがほぼ全て)において壊滅的・甚大な被害を受けるであろうことは、既に遙か昔から専門家から指摘されていますので、私のような素人ですらも容易に察することが出来ます。

別の事例ですが、ソ連邦時代のモスクワに軽飛行機で侵入着陸してしまった米国人の例がありますが、完全無欠・鉄壁の防空システムはあり得ないと考えられます。

しかも、事実として、拉致問題を見るまでもなく、既に半世紀以上の長きに亘って、我が国の領土内、至る所に於いてまで浸透を受け自由に闊歩することを許し、自国民の生命・財産まで蹂躙されているのにも関わらず...。
大韓航空機爆破事件やラングーン事件を例にとっても、北韓は、韓半島戦争以降、全て本気の臨戦態勢だ、と認識して良いのではないでしょうか?

本来、このような相手には、全て本気で対処するのが世界標準だ、と私は思いますが...。米合衆国軍やIDFのようなサージカルストライクは我が国の現況ではその独特の一部風潮と解釈&政治的には不可能なのでしょうが、迎撃はごく当然の選択肢でしょうね。

2125(2009/03/12 20:50)確かに心強い防衛大臣 from 忍猟師
キューバ危機の時の米露の様に、北も敵国を壊滅させる軍事力を持ってない限り、
軍事攻撃を行うわけには行かないでしょうに・・・声明の真意を聞いてみたいです。

2124(2009/03/11 00:59)同情してはダメ! from A
防衛大臣がハッキリと「例え人工衛星であったとしても、日本の領土内に落下する
可能性があれば、迎撃するのが当たり前!」と発言しましたので、誰が迎撃しても
将軍様は対日米開戦以外の選択肢は無くなります。脅しに絶対に屈しない!という
姿勢を示せば将軍様もシオシオのパアーではないかと思うのですが、、、万が一、
最悪の事態になったら、、、許可証を毛語録の様にかざしながら国外逃亡します。

[ 現在のページに戻る ] [ 次の発言へ ] [ 前の発言へ ] [ 過去のログへ ] [ 大昔のログへ ] [ 検索 ]